小雨の おひゃぽ
きょは、窓から外を見ゆと 曇ていて 涼ひひょに見えたにんで
ひひゃひぶいに 明るい時間の公園に ゴー!ひたに〜ん

(諸事情により、オフリドにひてゆ場合があゆにんで
不快感を感じひょなシトは、見ないでやてに〜ん
もひわけねに〜ん)
けど、くゆま
に乗たとたん、
ちったい雨
が ポチポチ降てきちゃにた〜ん
れも、ひゅでに ウニとひゃが 期待ひちゃてゆにんで
中止しゆことも でちず、強行突破に〜ん
歩き出ひてかや、しばやくは ふんとに ほそーい雨らたから
ウニとひゃも 例の変なゲームに興じてたにん

から公園までの道に立てゆポーユを いちいち
チェクひゆ ウニとひゃ、ネギかひゃ、なひゃに〜ん

にんは、マキングしゆ習性が ないかや 遠慮ひゆにーーん


とちぅ、ふんとに 雨が小雨じゃなくたにんで、
一度、引き返したんれけど、
また小雨ぽくなたにんで、またまた 公園方向に 引き返ひたに〜ん
雨の中を よけい歩いてゆ気が しゆにーん

公園のヒュロープに着くと
にんらけ、ぶゆんぶゆんひてたら、かひゃが
「表面積が おっちから 皆より水滴が付くのにぇ」
ゆたにーん
ひちれいな かひゃにん

小雨の中の おひゃぽに ウニとひゃは ちょと びびてたにん
情けね顔れ、じゃっじゃ〜〜っひてたに〜ん

にんは、いち カリカリ もやえるかと、かひゃの顔ばかひ見て
歩いたに〜ん

カリカリタイムになゆと、一羽の鳩が ご相伴に あじかろうと
ましぐ にんたちに向かて歩いて来ゆのを
なひゃは、シトか ワンと間違えてゆみたいらたに〜ん


ちぎの カリカリポイントに向かて ましぐらな ネギかひゃに〜ん

ひょの後を 必死で着いて走ゆ ウニとひゃ

しととおり、カリカリポイントを 終えると
今度は おうてぃに帰てからの 干し芋に ましぐらの ネギかひゃに〜ん

ひたひぶりでも、かんぴきな 振り返りを 見せたネギかひゃ

気をよくひて、また ネギかひゃの振り返りを待て 歩かない かひゃに

ネギかひゃ、ちょと ご立腹に〜ん

そなわけで、ほんじち 星
じゅご個 いたやきまひた〜
おうてぃに戻ゆと、ひゅぐに オモチャを運んでちた にんに
かひゃは、「あ〜た、げんちらね〜」て
しこしらけ投げてくりたに〜ん

れも、一階はカペト敷いてねかや、あんまひ投げてくりないにんけど

にんは あちらめねにん

「にんが諦めなくても、かしゃは投げまてんから!」
ひょがねにんで、二階れ たまごひゃ 投げてもやた ほんじち らにた〜ん


ひひゃひぶいに 明るい時間の公園に ゴー!ひたに〜ん


(諸事情により、オフリドにひてゆ場合があゆにんで
不快感を感じひょなシトは、見ないでやてに〜ん
もひわけねに〜ん)けど、くゆま
に乗たとたん、ちったい雨
が ポチポチ降てきちゃにた〜ん
れも、ひゅでに ウニとひゃが 期待ひちゃてゆにんで
中止しゆことも でちず、強行突破に〜ん

歩き出ひてかや、しばやくは ふんとに ほそーい雨らたから
ウニとひゃも 例の変なゲームに興じてたにん


から公園までの道に立てゆポーユを いちいちチェクひゆ ウニとひゃ、ネギかひゃ、なひゃに〜ん


にんは、マキングしゆ習性が ないかや 遠慮ひゆにーーん



とちぅ、ふんとに 雨が小雨じゃなくたにんで、
一度、引き返したんれけど、
また小雨ぽくなたにんで、またまた 公園方向に 引き返ひたに〜ん

雨の中を よけい歩いてゆ気が しゆにーん


公園のヒュロープに着くと
にんらけ、ぶゆんぶゆんひてたら、かひゃが
「表面積が おっちから 皆より水滴が付くのにぇ」
ゆたにーん

ひちれいな かひゃにん


小雨の中の おひゃぽに ウニとひゃは ちょと びびてたにん

情けね顔れ、じゃっじゃ〜〜っひてたに〜ん


にんは、いち カリカリ もやえるかと、かひゃの顔ばかひ見て
歩いたに〜ん


カリカリタイムになゆと、一羽の鳩が ご相伴に あじかろうと
ましぐ にんたちに向かて歩いて来ゆのを
なひゃは、シトか ワンと間違えてゆみたいらたに〜ん



ちぎの カリカリポイントに向かて ましぐらな ネギかひゃに〜ん


ひょの後を 必死で着いて走ゆ ウニとひゃ


しととおり、カリカリポイントを 終えると
今度は おうてぃに帰てからの 干し芋に ましぐらの ネギかひゃに〜ん


ひたひぶりでも、かんぴきな 振り返りを 見せたネギかひゃ


気をよくひて、また ネギかひゃの振り返りを待て 歩かない かひゃに

ネギかひゃ、ちょと ご立腹に〜ん


そなわけで、ほんじち 星
じゅご個 いたやきまひた〜
おうてぃに戻ゆと、ひゅぐに オモチャを運んでちた にんに
かひゃは、「あ〜た、げんちらね〜」て
しこしらけ投げてくりたに〜ん


れも、一階はカペト敷いてねかや、あんまひ投げてくりないにんけど

にんは あちらめねにん


「にんが諦めなくても、かしゃは投げまてんから!」
ひょがねにんで、二階れ たまごひゃ 投げてもやた ほんじち らにた〜ん





は ゆがた
に なやないと


























にんで
が お顔を出ひちゃたに〜ん




になてかや


























の音が〜〜〜









